赤や黒にアドバンテージなど不要! 一瞬で勝負を決めれば無問題! - 【MTGブログ】毎日がいつもの通り【他色々】

【MTGブログ】毎日がいつもの通り【他色々】 ホーム» スポンサー広告» MTG » 赤や黒にアドバンテージなど不要! 一瞬で勝負を決めれば無問題!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

赤や黒にアドバンテージなど不要! 一瞬で勝負を決めれば無問題!

という個人的なスタンス。

今回は格ゲーでいうザンギエフ(スト2ver)とかが好きな人向けw



例えばカルドーサの再誕は下手すれば手札を2枚とマナを浪費するだけで終わるかもしれない。
俗に言う、アドバンテージを失う、という訳だけれども、赤のアドバンテージとは主に相手のライフを0にする、という事だと思う。


つまりどれだけアドバンテージを失おうとも、ライフを減らされようとも、先に相手を倒せば良いのだ。
そこに長期戦だの、短期決戦だのはない。なんとも乱暴で、そして強力なことか。


同じような立場に黒がいる。
スーサイドブラック、という先に相手を倒せば、どれだけライフを失っても構わない、というこれまた極端な一面を持つ色。
  
ファイレクシアの抹殺者に憎悪でプラス修正与えて殴りに行く。

どうだ! ワクワクしないか! まさにチキンレース!

まーカウンターされるとどうしようもない。
カルドーサの再誕打ち消されたら墓地肥やすだけ→タルモゴイフがログインしました。

という光景を何度見てきたことかww


しかし、打ち消されるのであればそれはもうDouしようもない。



じゃあ打ち消されなくまで焼くかクリーチャー呼び出してやるぜ!

という寛大な心で臨むのもまた一興。



実際パーミッションとかロックが好きな人に「パーミッションってなにされたらキツイ?」と率直に聞いたところ


速攻系とかムリっすわww


と返されたあの日。


マナが潤沢なら、相手も潤沢であるという事。それはつまり、相手にも対応の選択肢を与えるということ。
パーミッションにいまいち成果を挙げられないという方は、ちょっと趣向を変えて自分そのものもリソースにする過激なプレイを演出してみては如何でしょうかw




関連記事
コメント:
非公開コメント

トラックバック:

http://goingstones.blog.fc2.com/tb.php/114-a6f70ddf

これからアルバイト探し
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。