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【MTG】Skypeを使ってMTG対戦をする時に気をつけたいこと【Skype】

Skype対戦を続けていますが、皆さん如何お過ごしですか?
今日は久しぶりにSkypeなどのビデオ通話を使ったMTG対戦について、記憶にとどめておくといい点を幾つかまとめてみようと思います。


①フェイズの移行宣言はハッキリ伝える。
通常の対面形式と異なり、ビデオ通話を使うと、どうしても視界が限定されるので、挙動ではわかりにくくなってしまう点がどうしても発生してしまう。特にフェイズの移行は口頭でハッキリ(ジェスチャー付きでもそれは構わないけど)伝えないと場が停止してしまう可能性がある。微妙な沈黙はどうしても気まずくなってしまうのでこの点は要注意。
「戦闘に入りたい」「メインフェイズに入りたい」など伝えるとよりゲームの進行がスムーズになると思いますね。

②カード名はできるだけ正確に
見知った仲であっても、カメラによってはカードの画像がわかりにくい事も。特にカードに書かれている文章を判別することは難しく、カードを確認するためにカメラに近づけるのもなかなか手間がかかってしまうもの。また、略称などは土地柄によるところもあるので、特にカードの効果については正確に相手に伝える気遣いも大切。

よくあるのは
A「そのカード何ですか?」
B「あ、これ死亡すると次元の浄化です」
↑これはまだ比較的わかりやすい方だけども、一応

A「そのカード何ですか?」
B「死亡誘発で土地以外のパーマネントを破壊します」
丁寧すぎるかもしれないけど、特に対戦相手が知らないカードを説明するときはかえってこのぐらいが良いと思う。例えで出したカードも相手に伝わらない事もあるので。


③先攻後攻や、ターンの進行はきちんと確認する。
タイマンはともかく、EDHでは特にこれは大切。ターン進行するたびに次は誰? とならないように注意。複数人が同時にダイスをふりターンの進行を決めることもあるので、自分が出したダイスの目はしっかりと宣言し、その上で誰からスタートするか、という順番は確認しておくとgood。


大体この3つかな? ビデオ通話の場合は視界が制限されている少々特殊な環境という事を、つねに念頭にいれておけばお互いスムーズにゲームが進行するだろうから是非お気をつけ下さい。












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